Mar 11, 2006
Jan 30, 2006
Dec 07, 2005
Nov 01, 2005
[日記] 文化祭
10/30は我が家の近くにある高校の文化祭に行ってきました。
この高校は男子校なのですが、保護者、私のような近所の一般客以外にも近隣の?女子高生が沢山やってきて大盛り上がり。(毎年一万人は訪れるらしい)
お目当ては音楽部のライブ。3年生はこの文化祭で引退するルールになっているらしく、3年生バンドは形式ではこの日で「解散」。
3年間の思い出について熱く語る各メンバー。途中から入部したとか、もともと楽器なんか触ったことなんかなかったのに友達にちょっと誘われただけでメインボーカルを務めてギターかきならしたりとか、きっかけもここ(ラストライブ)までの道のりも人それぞれ。
最後には観客の前でみんな号泣、観客として集まった友人達も宙を舞ったりで超ノリノリ(表現が古いかな)。
「ああ、青春ってこういうことを言うんだな~。」と自分の高校生活をちょっと後悔してみたり。(汗)もう一度高校生からやり直してみたくなりました。
このブログみているあそこの学生さんはいないかなと思うけれど、社会人になってもバンド活動を頑張っている人は沢山いるから、これからも楽器続けてください。
Oct 29, 2005
[日記] イグザンプラー
昔東京MXテレビで放送していた「テレバイダー」のスタッフが制作しているということで注目の「イグザンプラー」。
「東京区域査定」「今週のテレホンショッキング」「裏番組速報」などで物好きな人には視聴率が高かったものの、2002年大晦日の放送で惜しまれつつ終了した「テレバイダー」がネット上で「イグザンプラー」として復活したということで非常にうれしかったです。
内容・番組の流れはほぼ「テレバイダー」と同じで当時を知る私には懐かしさとうれしさでいっぱいです。
ネット上のみの放送で土曜日22時~22時30分生放送中。放送時間帯以外でもオンデマンドで視聴可能です。
イグザンプラー
http://colortelevision.net/test/index.htmlOct 27, 2005
[日記] 姓名判断
ミクシイでお世話になっているしげきちさんから姓名判断の達人WEBというのを教えてもらいましたので
http://seimeiweb.tatujin.org/namejudge.htmlやってみました。
天格 吉 25 感性豊かで頭脳明晰。個性的で面白い人生を送る傾向あり。名声や富を得る。配偶者運吉。 人格 凶 26 波乱万丈、英雄的な面をもち、非凡な才能・任侠の質あり。油断は禁物。 地格 凶 14 波乱万丈。正確さと合理的能力に優れる。強情・高慢、欲深で自分に甘く、人に好かれません。 外格 大吉 13 明朗で積極的、才能豊かでチャンス多し。健康・人間関係・感受性・家庭に恵まれます。 総格 吉 39 強運で逆境に強く権力・財運・長寿、吉。成功と繁栄を得る。男女とも家庭は犠牲になりがち。
配偶者運吉!です。恵まれました。ありがとうございます。と書いておく(笑)
Oct 22, 2005
[日記] メルマガを出していると避けられないこと
ウイルスメールがやたら多い!メルマガという性質上メールアドレスを公開しなければいけないので仕方ないのだが・・・。 ウイルス対策にウイルスセキュリティを買うことにしました。(今使っているノートンは更新が結構高いので。)
Sep 21, 2005
[日記] 芦屋広太の”人を動かす言葉”
最近メルマガ配信が止まっています。メルマガを楽しみにされている方には大変申し訳ありません。来週には再開できると思います。もうしばらくお待ちください。
さて、今日は私がいつも読んでいる芦屋広太さんのはてなダイアリーを紹介します。芦屋さんはIT教育コンサルタントとしてコミニュケーションスキルやマネジメントスキルの教育にあたっています。
最近公開されている日記は、自分の心にものすごく突き刺さりました。文書作成能力についての日記なのですが、ほとんどすべて、自分に当てはまっているような気がします。この日記を頭に入れ、手帳に記してよく自分に言い聞かせようと思います。
http://d.hatena.ne.jp/officearon/20050920#cSep 06, 2005
[日記] ◆ 国民審査のオカズ ◆ 最高裁判所 裁判官 全15名 【プロフィール・主要判断】
今度の日曜日は衆議院選挙ですが、同時に最高裁判所裁判官の国民審査もあります。あまり裁判官はなじみがなく、だいたい無記入で投票してしまうのですが、このサイトは大変詳しく書いてあるので参考にしてみます。
http://homepage2.nifty.com/misoshiru/mg/judgedata.htmAug 21, 2005
[日記] 名古屋へ その2(愛・地球博はスルー)
次の日(8月14日)、朝食を頂いてからレンタカーを借りて、まずは名古屋城へ移動。妻の友人は、仕事で車を使っているので、流石に名古屋市街地の道はよく覚えてらっしゃる。
券売所にて夜間見学ライトアップがあることを知り、暗くなってから来た方が綺麗だろうということで夜、再度訪れることとした。
次に向かったのは大須観音。
大須観音(おおすかんのん、北野山真福寺宝生院)は愛知県名古屋市中区中心部の大須にある寺院である。 日本三大観音のひとつ。尾張三十三観音の一番札所、名古屋七福神(布袋尊)でもある。 能信上人により鎌倉時代に大須郷(岐阜県羽島市大須)に開山され、慶長17年に現在地に移転、現在に至っている。 大須は大須観音の門前町からスタートし、現在に至っている。
続いて、名古屋港水族館に向かったのだが、国道154号線と23号線の交差地点付近から水族館まで大渋滞!。私の機転で(!)ウラ道を抜け、どうにか水族館の駐車場に駐車完了。
水族館で、シャチのトレーニングとイルカのショーを見学。彼らはとても賢い。見ていて本当に気持ちがいい。多分ショーを含め展示などで3時間ぐらいは楽しめた。
帰りの新幹線は遅刻厳禁(こだま590号をぷらっとこだまエコノミープラン利用だったため。こだま590号のダイヤは全国の時刻表検索サイト「えきから時刻表」
で調べるべし。)
)だったので、そろそろ晩御飯にしようということで、ひつまぶしの老舗「蓬莱軒」に。しかし、1時間半待ち。これでは新幹線に間に合わないので、JR名古屋駅地下街「エスカ」の「稲生」にてひつまぶしを頂く。折角なので上ひつまぶしを頂いた。ひつまぶしには食べ方があり、
- 1杯目はそのまま頂く。
- 2杯目はねぎやわさびなどの薬味をのせて頂く。
- 3杯目は薬味に出し汁をかけてお茶漬けのようにしていただく。
そうこうしているうちに楽しい名古屋の旅もおしまい。楽しませてくれた妻の友人に感謝。以下、次回の課題。(食べてばっかり)
- ライトアップ名古屋城を見る。
- 蓬莱軒のひつまぶしを食べる。
- 台湾ラーメンを食べる。
- 味噌煮込みうどんを食べる。
- 矢場とんTシャツを着ていく。
ちなみに、私らが乗るこだま号の前に出発したのぞみ号にTRFのSAMが乗っていきました。(グリーン車)
[日記] 名古屋へ その1(愛・地球博はスルー)
妻の友人が、仕事の関係で名古屋へ行ったということで、8月13日~14日で遊びに行きました。
新横浜からのぞみ29号(700系)で名古屋へ。
名古屋到着後、そのまま中央本線に乗り換えて待ち合わせをしている金山駅に到着。
一旦友人の家に荷物を置いて(家財道具が何もなくて面白かった。引っ越してきたばかりだからしょうがないね。)、お茶を頂いたあと、手羽先が有名な「世界の山ちゃん」へ行く。(国内だけなのに「世界の」とつけてしまうところがスゴイ。)
世界のやまちゃん
http://www.yamachan.co.jp/index.html土曜日ってことと愛・地球博でアツい名古屋だから仕方ないんだけど、一時間以上待たなければ入れないとのこと。
外に店のパンフがあったので暇潰しに手にとって見てみると、近所にもやまちゃんは たくさんあるみたい。とりわけ名古屋駅周辺にはやたらお店が集中している!どうやらこのチェーンでは各店が相互に連絡を取り合ってもし空席待ち客がいて他店 が空いていればそちらへ振り分けてくれるらしい。だからお店を固めて配置している のかな。
3人で注文した内容
- 手羽先5人前
- やまちゃんサラダ?
- 生中5杯
- みそ串カツ
その後近くの公園でヱビスビールを飲みながら花火。花火なんて10年以上やってないかも?
[日記] キムカツにいってきた!
わが愛すべきテレビ局tvkでよく流れる「キムカツ」のCM。最近、横浜元町店がオープンしたとのことで8月17日に行ってきました。
予めネットでどんなところか調べてみました。恵比寿店は行列ができて何時間も待つみたいですね。ところが元町店は予約なしですぐ席に着けました。(まぁ水曜の夜だからだったかな。)
普通のトンカツは、一枚の厚めの豚肉に衣を付けて揚げますが、ここのは違います。ケーキのミルフィーユのようにうっすーい肉を何十にも重ねて揚げているのです。
一口かめばなかからジューシーな肉汁がじゅわっとあふれでて、これはトンカツとは違うおいしさ!(「キムカツ」だからね)
ぷれーん、梅じそ、ガーリクの3種類を注文しました。個人的にはこの中では梅じそがさっぱりしてておいしかったかな。(もちろん全部おいしいんですよ)
ちなみに「キムカツ」というのは「希望」の「希」と「夢」のあるカツで「キムカツ」なんだそうです。
キムカツ
〒231-0861 横浜市中区元町3-124大河原ビル2F045-212-1129 http://www.kimukatsu.com/top.html
Aug 16, 2005
[日記] 恋愛頭脳
ぐまおさんのブログで紹介されていたので自分もやってみました。
ぐまおさんのブログ
http://se-kuma.jugem.jp/恋愛頭脳
http://hanihoh.com/love/恋愛感レベル:先生(14段階中4番目) ★全世代から見たかずしげさんの… 【恋愛観支持率】 79.9% 【恋愛スタイル】 中期低テンション恋愛型 【印象】 敷居が高くてアプローチしづらそうなイメージがあります 総合コメント escapeさんの恋愛観は、非常に好感の持てるものです。 escapeさんに恋愛相談をすれば、なかなかの満足を得られることでしょう。 escapeさんが特定の誰かと恋愛観で衝突するとすれば、それはおおよそ相手の恋愛観が歪んでいると思われます。 ただその人がescapeさんにとって唯一無二の人ならば、その歪んだ恋愛観をescapeさんは受け入れざるを得ません。 くれぐれもこの恋愛観こそすべてだと思わぬように注意。
というわけで、恋愛相談お待ちしています。(謎)
Aug 15, 2005
[日記] MISATO V20 スタジアム伝説~最終章~ NO SIDE ライブレポその2
以下、セットリストと感想文を一言ずつ。 2005.8.6 『MISATO V20 スタジアム伝説~最終章~ NO SIDE』 ~オープニング~ M-01 GROWIN' UP M-02 すき M-03 BELIEVE M-04 素顔 M-05 いつか きっと M-06 V20ウルトラメドレー※ 怒涛の21曲、まさにウルトラ。 でもオフィシャルサイトのセットリストで17番目が抜けている。 M-07 青空 M-08 夏が来た! 西武ライブでこれを外すわけにはいかない。 M-09 きみに会えて M-10 サンキュ M-11 My Revolution M-12 センチメンタル カンガルー M-13 パイナップルロマンス M-14 チェリーが3つ並ばない オープニングで美里が使用した気球に乗って大江千里が登場。 最初遠かったからなぎら健壱かと思った。(めがねの輪郭でそう思った) M-15 サマータイム ブルース これも西武ライブで外せない曲。 ここで一旦小休止。各界著名人からビデオメッセージ。 1人目 松井秀喜氏「来年は是非ヤンキースタジアムでやってみてはどうでしょうか?」 2人目 徳光和夫氏「今年でピリオド、つまり読点ではなく句点として、毎年でなくても たとえば是非5年後とか考えられてみては如何でしょうか」 (みたいな趣旨) 3人目 山口智充氏(DonDokoDon)「今年は今仕事で上海にいるので西武球場に行けませんが・・・」 絶対ウソだと思った。 M-16 恋したっていいじゃない~YMCA やっぱりウソでした。 下手から怪しげなヒゲのギタリストが登場。 DonDokoDonのぐっさん(山口智充)が西城秀樹の扮装で登場! D・A・T・E!Y・M・C・A! 会場大盛り上がり。 M-17 スピリッツ M-18 恋するパンクス~渚のシンドバット~真夏の太陽 M-06 V20ウルトラメドレー ※ 1 I'm Free 2 18才のライブ 3 Long night 4 Teenage Walk 5 It's Tough 6 やるじゃん女の子 7 ジャングルチャイルド 8 ムーンライト ダンス 9 泣いちゃいそうだよ 10 Boys Kiss Girls 11 シャララ 12 SHOUT 13 世界で一番 遠い場所 14 夏の歌 15 熱いふたり 16 ラブ ゴーゴー!! 18 夏灼きたまご 19 ドラえもんのうた 20 Orange ~What's the vibe?~ 21 蝶のように 花のように 本編ここまで。 本編が終わり、スタジアム中から美里コールの嵐。 そして、観客が一体となる恒例の瞬間、ウェーブが3塁側アリーナから1塁側アリーナへ向けて発生する。 (実はコンサートでウェーブが起きるようになったのも美里が最初!) いつもなら、一方向に流れるウェーブであるが、今年は驚くべきことが起きた。 なんと、3塁側スタンドからもウェーブが発生!このまま行けば2つのウェーブは 1塁側ベンチの上部あたりで衝突するだろう。固唾を飲んで見守るアリーナの観客。 2つのウェーブは衝突し、それぞれ本来進むべき方向に見事に交差していったのだ! スタジアム中大歓声!これほど見事なウェーブを正直見たことはなかった。 改めて美里ファンのすごさを実感した。 アンコール1 1 JUMP 2 10 years 3 My Love Your Love(たったひとりしかいない あなたへ) アンコール2 1 Lovin' you 2 夏が来た! 美里は涙で1番が歌えず、会場中で大合唱。 自分もこれが最後なんだと目いっぱい歌いました。 美里は最後の曲を歌い終えた後、ファミリーボックス席のビクトリーロードをゆっくりと上がり、 そして、スタジアム内部に消えていった。 徳光氏の言葉にあったように、来年はもう西武球場は開催されないとしても、氏の言葉にあるように5年後、 またはオリンピックのように4年に1度といった頻度でも是非開催して頂きたいと願っている。 P.S. ちなみに、 ライブのエンディング、3 つのモニターに以下の言葉が映し出されていた。 What's next ? Where's next ? See you next summer anyway,anywhere !

