Sep 21, 2005
芦屋広太の”人を動かす言葉”
最近メルマガ配信が止まっています。メルマガを楽しみにされている方には大変申し訳ありません。来週には再開できると思います。もうしばらくお待ちください。
さて、今日は私がいつも読んでいる芦屋広太さんのはてなダイアリーを紹介します。芦屋さんはIT教育コンサルタントとしてコミニュケーションスキルやマネジメントスキルの教育にあたっています。
最近公開されている日記は、自分の心にものすごく突き刺さりました。文書作成能力についての日記なのですが、ほとんどすべて、自分に当てはまっているような気がします。この日記を頭に入れ、手帳に記してよく自分に言い聞かせようと思います。
http://d.hatena.ne.jp/officearon/20050920#cそうですよね
私は文章を書くのはうまくないですが、いつも自分の書きたいことを書いています。
私は人生を生きるうえで、自分がどうなりたいかを考え、そうなるには何をすべきかを考え、行動しています。
アクセス数も大事ですし、コメントも多いほうがいいです。
でも、何のために書いているのかということはけっして忘れないようにしています。
無敵の簿記とは
DAI-X出版から出ている雑誌のことです(^^)
私は3級を受検する前に、この雑誌も使いました。これには模擬問題がいくつかついていて、仕訳カードなるオマケもついているのです。この仕訳カードだけの本が去年出てたので、その時に入手したものなんです。今でも売っていますよ。(Amazonでも取扱あり。ISBN:4812525136です)
しげきちさん>
逆に「自分の書きたいことを書く」ことができるのはいいですね。
ときどき”実施要領”的なものを書くことがあるのですが「他の実施要領と構成を似せるようにしよう」と考えるとなんだか手が止まってしまうんですよね。ある程度構成がフリーでも実はあまり上手ではないんですけど・・・。
「何のために書いているのか」・・・心に刻んでおきます。ありがとうございました。

